【バズ・ライトイヤーの名言】元気をくれる名セリフ10選!日本語と英語でご紹介!
『トイ・ストーリー』シリーズに登場する、おもちゃのバズ・ライトイヤーの名言をご紹介!まっすぐで、真面目な性格のバズが出会ったおもちゃたちを通して成長していく際に、彼は前向きで素晴らしいセリフを残していきます。今回はそんなバズの名言をご紹介します!
こんにちは!『トイ・ストーリー』大好きな、ワーママのぴょこです。
『トイ・ストーリー』シリーズは、子供が見ても大人が見ても楽しめ、人によって大きく捉え方が変わってくる名作です。
そんな名作の主要キャラクターであるバズ・ライトイヤーの名言を英語と日本語でご紹介します♪
・② I'm proud of you cowboy
・③Woody once risked his life for me. I wouldn’t call myself his friend if I weren’t willing to do the same.
・④I'm Buzz Lightyear,come in peace.
・⑤This isn't flying, this is falling with style!
・⑥Somewhere in that pad of stuffing is a toy who taught me that life's only worth living if you're being loved by a kid.
・⑦Fascinating. So your inner voice advises you!
・⑧Hey. Listen to your inner voice.
・⑨Use your head!
・⑩but it won't be the same coming from me.
・ディズニー映画なら「Disney+(ディズニープラス)」
①To infinity, and beyond!
訳:無限の彼方へ、さあ行くぞ!
バズの一番有名なセリフですよね♪
バズの胸にある、アクションボタンを押すと再生されるセリフの一つで、『トイ・ストーリー』シリーズ通して重要な意味を持っています。
特に『トイ・ストーリー』第1作で、まだ自分をおもちゃだと自覚していないバズが、「無限の彼方へ、さあ行くぞ!」と叫びながらアンディの部屋を飛ぶシーンはとても印象的です。
実際にはいくつもの偶然が重なって部屋中を飛び回れただけでしたが、当時のバズ自身は自分の「無限の可能性」を疑っていなかったのでしょう。
その後、自分が本物のスペース・レンジャーではなくおもちゃだと知り挫折を味わうものの、この経験を経て彼は一歩成長していきます。
物語の終盤、シドによってロケットをくくりつけられた窮地からアンディの元へ戻ろうと奮闘する場面でも、ウッディと一緒に空を飛ぶ最中にウッディが「無限の彼方へ、さあ行くぞ!」と声をかけます。
二人の間に強い信頼関係と絆が芽生える、屈指の名シーンでも使用されました。
そして『トイ・ストーリー4』でウッディが大きな選択を迫られた時に、ウッディとバズが言った言葉でもあり、彼らにはおもちゃとしての人生だけでなく、無限の可能性があることを示唆しているのではないでしょうか!
② I'm proud of you cowboy
訳:私は君を誇りに思うよ!カウボーイ。
バズが『トイ・ストーリー2』の最後にウッディに言ったセリフです。
アンディが成長することでおもちゃから離れていくことを暖かく見守り、もし自分たちおもちゃが必要とされない未来がきても、ウッディとバズの絆が続くという想いが伝わってきます。
③Woody once risked his life for me. I wouldn’t call myself his friend if I weren’t willing to do the same.
訳:ウッディは危険を冒して私を助けてくれた。私が助けなければ友達ではない。
『トイ・ストーリー2』でアルに盗まれたウッディを友人なら助けに行かなければならないと仲間たちに説明しているシーンです。
その後志願者を募ったところ、たくさんのおもちゃたちが協力してくれることになりました。
友達の大切さを教えてくれる名セリフです。
④I'm Buzz Lightyear,come in peace.
訳:私はバズ・ライトイヤー、銀河の平和を守っているのだ。
バズのおもちゃに搭載されているセリフの一つです。
バズがアンディの部屋に来た当初に、自分がおもちゃだと自覚しておらず、銀河の平和を守っているスペースレンジャーであることをおもちゃたちに自己紹介していました。
任務のためにレーザーを出して安全を確保したりと真面目に宇宙のために働くバズの性格が現れていましたね。
バズがまだ自分のことをおもちゃと自覚していないときは、銀河の平和を守っていると強く信じており、任務の為に真面目に働くバズの性格が現れた一言でした♪
⑤This isn't flying, this is falling with style!
訳:飛んでるんじゃない。落ちてるだけだ。かっこつけてな。
『トイ・ストーリー』でアンディの引っ越しする際に、置いて行かれそうになったバズとウッディが空を飛んでいるときにバズがウッディに言ったセリフです。
この台詞はバズが登場した序盤に、バズが偶然にも部屋の中を飛び回れたときにウッディが言った台詞です。
バズが実際に飛べているときにからかうように発するのがとてもおもしろいですね。
詳細は見てのお楽しみですが、バズとウッディの絆がより深まったセリフの一つですよ♪
⑥Somewhere in that pad of stuffing is a toy who taught me that life's only worth living if you're being loved by a kid.
訳:1人の子どもに愛されてこそ、オモチャの価値があるって教えてくれたヤツがいた
迎えにきたバズ達にジェシー達を置いていけないと話すウッディにバズが言ったセリフです。
ウッディは高価で取引される価値の高いおもちゃで、ウッディはそのことをバズに伝えるのですが、バズはこういってウッディに本当に大事なことは何なのかを思い出させます♪
⑦Fascinating. So your inner voice advises you!
訳:すばらしい。内なる声がアドバイスをしてくれるのか
『トイ・ストーリー4』でフォーキーの見張るウッディとの会話のシーンで登場する台詞です。
フォーキーの見張りを交代すると提案するバズに、ウッディが自分の心の声がこのまま見張れと言っているからいい、と断ります。
しかし、バズはその心の声をウッディの内蔵台詞であると勘違いし、自分の胸元にあるボタンを押して自分の心の声も聞いてみたくなってしまうというピュアでかわいいシーンでした。
⑧Hey. Listen to your inner voice.
訳:内なる声に耳を傾けてみろ
先ほどのセリフがバズからウッディに投げかけられた『トイ・ストーリー4』の感動シーンです。
ウッディがおもちゃとしての人生と自分の人生、どちらを生きるのかを選ぶきっかけとなります♪
⑨Use your head!
訳:頭を使うんだ!
『トイ・ストーリー2』で仲間は気づいていませんが実はバズではなく新型のバズが言ったセリフです。
どうする?と質問したレックスに回答する形で言いましたが、バズより心がこもっておらずクールな印象ですね。
⑩but it won't be the same coming from me.
訳:しかし、私がすると別のものになってしまう
『トイ・ストーリー2』でウッディを助けに行くバズに、ボーが私からウッディに、と言ってかわりにバズのほっぺにキスをするシーンで登場する台詞です。
ボーからほっぺにキスをされた際に顔を赤らめており、女性に鳴れておらず照れたバズが見れる基調なシーンでした♪
たしかにボーからのキスと行って、ウッディにバズが代理でキスを送ると別の意味担ってしまいますね!
まとめ
いかがでしたか?
辛いことがあったときや、初心に帰りたいときなど、支えになってくれる名言でした!
ぜひ『トイ・ストーリー』シリーズを観て、名言に触れていってくださいね♪
・【ピクサー】『トイ・ストーリー』の名言20選!心に残る言葉を英語&日本語で紹介!
・【ウッディの名言】おもちゃの仲間たちを大切に思う言葉まとめ!シリーズ1〜4の名セリフをご紹介!
ディズニー映画なら「Disney+(ディズニープラス)」
Disney+(ディズニープラス)なら、月額1,250円(税込)でディズニー映画が見放題!
・Disney+(ディズニープラス)年間プランはこちら (15%オフ)
ディズニーの歴代映画はもちろん、「ピクサー作品」や「スターウォーズシリーズ」、「マーベルシリーズ」まで16,000作品以上が見放題!
▼配信作品や利用可能なデバイスなどまとめ!
・【決定版】Disney+(ディズニープラス)まとめ!こんな人におすすめ!配信作品・入会方法も
▼気になる支払い方法は?
・ディズニープラス支払い方法まとめ!支払方法変更についても!
▼ドコモユーザなら更にお得に!?特典まとめ
・【ディズニープラス】ドコモから入会する方法やメリットを徹底解説!お得な無料期間やディズニーDXのキャンペーンも!
|
キャステルの記事を テーマパークの最新情報をお届けします |
|---|
この記事の誤りを報告する・ご意見を送る
記事内容の誤りやご意見・ご感想がございましたら、こちらからお知らせください。いただいた内容は編集部で確認し、今後の記事改善に活用させていただきます。


