富士急ハイランドの四大ジェットコースターを攻略!おすすめポイントや特長まとめ

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    富士急ハイランドにある4つのジェットコースターを攻略!「FUJIYAMA」「ド・ドドンパ」「高飛車」「ええじゃないか」それぞれの特長やおすすめポイントを解説します。絶叫系大好きで全部制覇したい人も、「乗ってみたいけど怖い」という人も、これを読めば富士急ハイランドのジェットコースターが丸わかり。利用制限なども紹介していますので、ぜひお出かけ前にチェックしてみてくださいね。

    引用元:公式サイト

    こんにちは。富士急大好きUNです。

    富士急ハイランドのジェットコースターといえば!
    「ド・ドドンパ」「FUJIYAMA」「ええじゃないか」「高飛車」の4大コースターが有名です。

    そこで今回は、富士急ハイランドにある本格ジェットコースターの特長とおすすめ度をご紹介します。
    これを読めば現地でより一層アトラクションを楽しめること間違いなしです!

    富士急のジェットコースター:①ド・ドドンパ

    ド・ドドンパ
    出典:公式サイト
    ド・ドドンパ

    ド・ドドンパは、旧バージョンのドドンパをリニューアルして2017年7月15日にオープンしたジェットコースターです。
    通称「加速度世界No.1コースター」と呼ばれたり、キャッチコピーでは「ド速くなった」など、速さが特長のジェットコースターとなっています。

    ド・ドドンパの特長はなんと言っても、発射時の恐ろしい加速度です!
    発射1.56秒で時速180kmに到達するため、スタートの加速前の緊張感は計り知れません。

    旧バージョンのドドンパは、スタートから1.8秒で最高速度である時速172キロメートルに到達し、高さ52メートルの「垂直タワー」に突入していました。
    これだけでも絶叫もののアトラクションで、更に速度を上げたのがド・ドドンパです。
    時速180キロメートルの速さを維持したまま世界最大級、直径39.7メートルのループに突入します。

    つまり、ドドンパの時でさえ発射時の加速に伴う圧と無重力体感が凄まじかったのが、更にパワーアップしたのです。
    もちろん、スリルもスケールも増大、ドドンパ以上のあの体感を得たい方には超おすすめです。

    ループの頂上を通る瞬間は時速30キロほどまで下がっているため、空中にいる時間が長く感じられます。
    コースからは富士山の絶景を見ることができるので余裕がある方は是非景色も楽しんでください。

    ちなみに頂上は地上から約49メートルになります。
    数字で見ても身震いしますね。

    メリハリのあるコースは、富士急ハイランドの広大な敷地をダイナミックに駆け抜けます。
    そのため園内の多くでド・ドドンパが駆け巡っていくのを見ることができます。
    通りかかれば思わず振り向いてしまいます(笑)

    乗車所要時間は僅か1分!
    発射までのドキドキわくわくの時間は長くても、発射してしまえばあっという間で、誰しも〝もう一度乗りたい!〟と思えるのもド・ドドンパの魅力です。

    ジェットコースター特有の爽快感を味わいたい方、極限の緊張感を味わいたい方、更に浮遊感があまりない為浮遊感が苦手な人にもおすすめです。

    ジェットコースターを楽しむポイント(1)待ち時間にもドキドキ感を

    ド・ドドンパ
    出典:公式サイト
    ド・ドドンパ

    ド・ドドンパは大変人気アトラクションのため、待ち時間は覚悟しなければなりません。
    そんな待ち時間から緊張感を持たせるように、ド・ドドンパ特有のBGMが常に流れています。

    リズム感がよく、めちゃくちゃ耳に残ります(笑)。
    かと思えば先発隊が発射する音にビクつき更にドキドキが増しますよ。

    ちなみにドドンパの頃のBGMはもっと独特で、「ドッドッンパッ」とリズムよく流れていました。
    そのリズムに乗ってジャンケンをして暇をつぶす人もいました♪

    ジェットコースターを楽しむポイント(2)富士急ハイランドの絶景を楽しもう

    ド・ドドンパ
    出典:公式サイト
    ド・ドドンパ

    世界最大級ループの頂上では体感で時間がゆっくりに感じられます。
    目を瞑らずに景色に目を向ければ、澄んだ空気とともに富士急ハイランドの全景を眺めることができます。

    そして終盤を通り超えた先はスタート地点に終着するため減速します。
    そこでも美しい富士山を見ることができますよ。
    言い換えれば生還して美しい景色に心が救われる感覚を味わえます。

    ジェットコースターを楽しむポイント(3)絶叫顔を写真に収めよう

    ド・ドドンパ
    出典:公式サイト
    ド・ドドンパ

    ド・ドドンパにはフォトスポットがなんと3つもあります!
    最後はとても分かりやすいのですが、残り2つはとても余裕がなく存在にすら気づかない人がほとんどです。

    フォトスポットは、

    ①最初の加速の所
    ②1回転が終わった後
    ③その先のトンネルを抜けた所

    にあります。

    1、2枚目では絶叫顔が見られ、最後は顔が天国か地獄かで凄く分かれます。

    折角の思い出なので絶対に!安全バーにうずくまらないように!(笑)
    ちなみに他の人の絶叫顔も見られますよ。

    ジェットコースターを楽しむポイント(4)演出にご注目

    発射地点と、巨大ループ直前に設置されたトンネルを抜ける瞬間、暗闇から突然光の中に飛び出す異次元感覚を体感できます。
    近未来的でかっこいい映像と音楽も必見です。

    コースターに乗ると発射位置まで動き、一度止まります。
    そして「3、2、1、ドドンパーー!」とスタートダッシュのカウントダウンが告げられます。

    ここでも、ド・ドドンパをより楽しめるようスタッフの工夫がされます。
    そう、必ずしも「3、2、1、ドドンパーー!」で発射するわけではないのです。
    心の準備が!と思う暇もなく世界最大級の加速にのまれています。

    そこもド・ドドンパの醍醐味ですね。
    一瞬のエンターテインメントをより楽しめるようスタート地点に戻ってくると、スタッフさんが拍手で出迎えてくれるなど温かさが感じられます。

    富士急のジェットコースター:②FUJIYAMA

    FUJIYAMA
    出典:公式サイト
    FUJIYAMA

    「FUJIYAMA(フジヤマ)」は宙返りのない王道コースター!
    〝キング・オブ・コースター〟の名にふさわしい楽しくスリルのある大人気アトラクションです。

    「FUJIYAMA」のキャッチコピーは、「天国に一番近いコースター」というだけあってどこまでも登っていきます。
    登っている間はゆっくりで景色を見ることもできますが、どんどん地上が離れていく様は鳥肌もので怖さ倍増。
    人によってはドキドキが、わくわくが、期待が倍増します。

    FUJIYAMAのコースターの安全装置は、他の4大コースターと比べてがっしり感はありません。
    上半身が出ている状態なので益々スリルが味わえます。

    そんな安全装置にしがみつきながらカタカタ音を鳴らしててっぺんへ向かっていく最初の試練は高揚感が増していきます。
    体が後ろに引っ張られる感覚とともに頂上に到達します。

    コースターが動き出してすぐのアップを登りきると、富士山の景色が見えるように設計されています。
    頂上での澄んだ空気に、静まった空間に、遠くで聞こえる歓声に、目の前に広がる絶景に、キャッチコピーのように、まるで天国に登ってしまったかのような錯覚に陥ることでしょう。

    そんな束の間の頂上から一気に下降します。
    その距離は絶叫もの!
    あの高さから一気に落ちるのですから。

    まさに天国から地上へ生還するかのように。
    その後はアップダウンを繰り返し、ジェットコースター本来の楽しみが味わえます。

    乗車時間は3分36秒と4大コースターの中では最長!
    初めの試練を超えてからは爽快なジェットコースターを長く楽しむことができます。

    アップダウンの緩急とスピード、ジェットコースターの醍醐味をふんだんに乗せたFUJIYAMAはまさに王道中の王道コースター。
    そのため、何度乗っても初心に戻ってあの爽快感とスリルを体験できるのでおすすめです!

    ジェットコースターを楽しむポイント(1)スリルを思う存分楽しもう

    FUJIYAMA
    出典:公式サイト
    FUJIYAMA

    世界最高クラスのスペックをもつFUJIYAMA。
    最高速度130km/hで、最大落差70mを急降下します。
    高さでいうと20階超のビルの高さに匹敵するんですよ。

    だからこそ!
    余裕がある方は最初の難関、20階建てのビルから飛び降りるその瞬間に、両手を上げて落下することをおすすめします。
    そうすれば怖さは倍増!

    なんと言ってもFUJIYAMAのコースターは上半身がフリー!
    思う存分浮遊感に浸ることができます。

    何度乗ってもこれには慣れません。
    慣れたら非日常じゃなくなります(笑)。
    これもFUJIYAMAに何度も乗りたくなる魅力の一つですね。

    ジェットコースターを楽しむポイント(2)コースに注目

    FUJIYAMA
    出典:公式サイト
    FUJIYAMA

    富士急のジェットコースターの原点にして頂点と呼ばれるFUJIYAMA。
    そのコースはまさに原点と呼ばれる由縁です。
    アップダウンで余裕など生まれさせない、かと思えば180度旋回するブーメランターンが迫り、うねうねと3分36秒間を飽きさせない造りになっています。

    地面スレスレじゃない!?というところもお構いなく猛スピードで駆け巡るのもよりスリルが味わえますね。
    変化に富んだコースもFUJIYAMAの魅力の1つですね。

    ジェットコースターを楽しむポイント(3)頂上の景色

    FUJIYAMA
    出典:公式サイト
    FUJIYAMA

    頂上のあの景色を是非見て欲しい!
    FUJIYAMAに乗った人なら誰しもそう思うはず!

    コースターが動きはじめると、高さ79mまで登ります。
    頂上に着くとすぐ急降下するわけではなく、前方か左側に富士山の全景を見ることが出来るほど少しの余裕があります。

    目下には富士急ハイランドの全景が見えるのも頂上に到達した特権です!

    ちなみに2021年夏以降は、コースターに乗らなくてもあの絶景が楽しめるようになりますよ。
    【2021年夏オープン】富士急ハイランドの新アトラクション「FUJIYAMAタワー」!どんな内容?

    ジェットコースターを楽しむポイント(4)思い出を残そう

    FUJIYAMAにもフォトスポットがあります。
    1人残らず全員の表情を激写してくれるので、乗車後はモニターをチェック♪
    気に入った写真があればその場で購入することができます。

    ここまではド・ドドンパと同じですね。
    FUJIYAMAのフォトスポットは、4回目のドロップポイントの後にあるので是非絶叫顔を残しましょう◎

    富士急のジェットコースター:③ええじゃないか

    ええじゃないか
    出典:公式サイト
    ええじゃないか

    「ええじゃないか」は、足が宙に浮いた状態で乗車するコースター!
    この浮遊感は他では味わえない、まるで鳥になった気分を味わえる超有名ジェットコースターです。

    キャッチコピーは「前後左右、東西南北、驚天動地の大回転」。
    その名の通り、逆さになったりひねったりと座席が自由に動き回るという斬新でエクサイティングなコースターになっています。

    世界記録にも認定されるほどの座席の総回転数が、他のジェットコースターに遥かに勝ります。
    乗車中は自分が一体どこにいて、どういう体勢になっていて、あとどれくらいで終わるのか、隣の人はどこへ行ってしまったのか、とにかくわけがわからなくなります。
    かと思えば前の人の足であろう靴下がチラついたりします(笑)。

    機体すら見えなくなる瞬間が多々あるので、本当に自分1人空を飛んでいるような錯覚を味わえますよ。

    ええじゃないかでは、足はぶらんぶらんと投げ出された状態で、靴も装着してはいけません。
    生足で乗車し、直角の約89度斜面を落下したり、65mもの急降下を体験する時の最高速度、126km/hを味わえます。

    言ってしまえば、富士急ハイランドクラスのジェットコースター基本性能に加え、宙吊りになったり空に放り出されたかのようなスリルを味わえる、いいとこ取りの最恐アトラクションです。
    バンジージャンプやスカイダイビングが好きな方には堪らないですね。

    また、それらをして見たいけど機会がなかなかない方にもとってもおすすめです。
    全く同じ感覚を味わうことはできなくとも、疑似体験はできるでしょう。

    そして、スタッフの「ええじゃないか、ええじゃないかー!」の掛け声で武者震いを覚え、まさかの後ろ向きに発車!?というサプライズもある絶叫マシーン。
    回転して回転してえぐって真っ逆さまなんて、ジェットコースターの醍醐味のオンパレードです!

    ジェットコースターを楽しむポイント(1)天変地異の回転を楽しもう

    ええじゃないか
    出典:公式サイト
    ええじゃないか

    ええじゃないかは座席の回転数に合わせ、コースの回転もピカイチなため、すべてがグルグルの世界。
    かと思えばパッと視界が開けてそこは大空の中。

    と思いきやまた回ります。
    総回転数14回転のコースを思う存分楽しめますよ。
    座席が前向きに、後ろ向きに回転。

    そしてコース中のループ、ひねりで飽きることはありません。
    座席からレールが見えないのもスリル満載!

    前の人の足だけがプラプラ見えるのもゾクッときますよ。
    味わったことのないスリルを大空で体験できます!

    回転には、

    ①「座席が前後方向に回転」
    ②「ループして大宙返り」
    ③「ひねりが入って回転」

    の3種類があります!

    走行中に「あ、これがひねりが入った回転か」など余裕があればじっくり楽しむのもありですね!

    ジェットコースターを楽しむポイント(2)軽快な最高クラスのスピードを楽しもう

    ええじゃないか
    出典:公式サイト
    ええじゃないか

    傾斜角度はもちろん、スピードも最高ランクのええじゃないか。
    後ろ向きに発車するだけでもスリル倍増だというのに、地上76mの最高点へ達すると真っ逆さまに地上へダイブします!

    その速さは時速126km。
    約89度の最大角度で、65mの落差を前回転しながら一気に落下します!

    スピード感ある爽快で変則的な動きがファンの心をくすぐり離さない秘訣でもあります。
    様々な回転を楽しみつつ合わせてスピード感も楽しみジェットコースターならではの爽快感を味わいましょう!

    ジェットコースターを楽しむポイント(3)フォトスポットを把握しよう

    ええじゃないか
    出典:公式サイト
    ええじゃないか

    ええじゃないかのライドフォトスポットは難所です。
    ファーストドロップから大きく1回転して地面すれすれになったタイミングで訪れるので、序盤ということもありカメラを意識する余裕なんてありません。

    綺麗にポーズをとることはほぼ不可能!
    思いっきり絶叫顔を納めましょう!

    ジェットコースターを楽しむポイント(4)思いっきり叫ぼう

    走行中は常に絶叫ポイント!
    好きな時に好きなだけ叫びましょう!

    隣も前も後ろも誰もいないも同然!
    遠慮なく日頃出せない声を出しちゃいましょう(笑)
    まるで鳥になった気分を味わえるので「アイアムバード!!」と叫ぶ人も結構いるみたいです!

    あとは定番の「ええじゃないかー!」と叫んでみるのもいいですね。
    他にも日頃スカッとしたいこと、愛を叫ぶのもいいでしょう。

    富士急のジェットコースター:④高飛車

    高飛車
    出典:公式サイト
    高飛車

    2011年7月に誕生した大型ジェットコースターの「高飛車」といえば、えぐい程の急角度落下で知られています!
    富士急ハイランドでしか体験できない規格外のジェットコースターです。

    キャッチコピーは「おいで、かわいがってあげる。」「あかん。」「お高く止まりますケド何か?」などそ、の名に因んだユニークなものです。
    最高速度100kmに到達するまでの時間は脅威の2秒!
    富士急ハイランドの中でもトップクラスの速さを誇ります。

    高飛車の特長は、速さもさることながら忘れてはいけないのが落下角度です。
    落下の体勢で一時停止し、徐々に徐々に落下の角度を整えていきます。

    そして!121度の角度で、内側へえぐるような脅威の角度で落下します!
    お腹にめり込んでいくような感覚で襲い来るGには絶叫もできません!

    何故なら叫ぶための口が開かないほどの圧力がかかるからです(笑)。
    絶叫マシーン、ジェットコースターといえば叫ばずにはいられない最恐ポイントでなんと叫べません。

    でも安心してください。
    落下すればすぐ次の絶叫ポイントが待っているので、そこは叫べますよ◎

    全長1004mのコースをひねり回転7回を楽しむことができます。
    あらゆる体験が規格外の「高飛車」では、どの座席に座っても絶叫体験ができます。
    垂直に天に昇っていき、落ちるまでの間が意外と長い!

    あの瞬間が1番恐怖という人もいるほどがくぶるポイントでもあります。
    その後は非日常体験がまっています!

    ジェットコースターを楽しむポイント(1)抉られよう!

    高飛車
    出典:公式サイト
    高飛車

    高飛車の落下角度は世界一!
    最大落下角度121度は世界記録に認定されており、高飛車の最大の魅力です。

    発車後一番の難所でそれは訪れます。
    垂直にぐんぐん登りきり、落下。

    その角度はレーンが見えなくなるほど内側へぐんっと抉るようにできています。
    そしてその後何ヶ所かでひねりにひねられます!
    めちゃめちゃにされるような乗車感も、高飛車の醍醐味ですよ。

    ジェットコースターを楽しむポイント(2)体験したことのないGの世界へ!

    高飛車
    出典:公式サイト
    高飛車

    普通のジェットコースターでは体験できない重力を、高飛車では体験できます。
    ポイントは上ったあと。
    ものすごい角度から落ちたすぐです。

    強烈な重力が全身に襲います。
    落ちる時はレーンなんて見えません。

    どこに向かっているんだ!というほどでお腹と向き合う人もいるとか。
    とにかくGの力が強烈で、とにかく内側にのめり込むように落ちます。

    高飛車でしか味わえない絶叫に何度も乗りたがる人続出しています。
    そしてGに耐えたあとは猛スピードでローリングしていきます!

    ジェットコースターを楽しむポイント(3)ジェットコースターに乗って絶景を堪能しよう!

    高飛車
    出典:公式サイト
    高飛車

    晴れた日には、垂直に登りきると富士山が出迎えてくれます。
    真上を見ながらどんどん登っていくので横を見れば山々の絶景、富士急ハイランドの風景を見ることができます。

    もちろん、怖さも倍増しますが、より自分を奮い立たせジェットコースターを楽しみたい方にはおすすめです!

    ジェットコースターを楽しむポイント(4)フォトスポットはここ!

    高飛車のライドフォトスポットは他のジェットコースターより分かりやすく、ポーズも決めやすいです。
    それは121度落下の直前、一瞬止まって動き出した瞬間です。

    そう、落ちる寸前なので、コースターに動きがなくても精神的に余裕がなければそうも言ってられません。
    ドキドキと恐怖にぶるぶる震えている姿を激写できるのでぜひ、乗った後にチェックしてみてくださいね♪

    まとめ

    いかがでしたか?
    世界にも誇れる日本のジェットコースターの代表格が揃う富士急ハイランドの4大コースター。

    それぞれ違ったスリルと愉しさを満喫できるので乗って損はしません!
    富士急ハイランドの絶叫への追求心は今尚ファンを離さない秘訣といえます。

    さらに2022年には新型コースターの導入も予定されています。
    富士急ハイランドはこれからも絶叫を極め続けることでしょう。
    期待に胸が弾みますね!

    また4大コースターを制覇したい方、絶叫をとことん楽しみたい方は『絶叫優先券』を購入することをおすすめします♪
    これで思う存分最大級の非日常を味わえます!
    みなさんもぜひ富士急ハイランドで、四大コースターの魅力を体験してくださいね。

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