【7月30日最新】ディズニーが入場制限中!7月・8月・9月の予想まとめ!まん防は8/22まで延長!

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    ディズニー入場制限の人数について調査!入場制限を行っているディズニーランド&シーでは、まん防期間中は入園者数が原則5,000人に制限されています。2021年7月・8月・9月の入場制限人数は何人になる?入場制限はいつまで続く?2020年7月以降の入場制限人数もまとめてご紹介します◎これからディズニーランド&シーに行かれる方は必見内容です!

    みなさんこんにちは!めぐみです!

    今回は、「ディズニー入場制限の人数」についてまとめました。

    ・2021年7月・8月・9月の入場制限の人数は何人?
    ・今後、入場制限の人数は何人になっていく?
    ・入場制限はいつまで行われる?
    ・2020年7月以降の入場制限の人数の推移は?

    などを調査してみました!
    これからディズニーランド&シーに行かれる方は必見の内容ですよ。

    まん延防止等重点措置:2021年4月20日(火)〜8月22日(日)
    ※8月2日(月)より緊急事態宣言に移行

    緊急事態宣言:2021年8月2日(月)〜8月31日(火)

    ディズニーの入場制限とは

    ディズニーランド開園待ちの様子(7月3日)
    ディズニーランド開園待ちの様子(7月3日)

    現在、ディズニーランド&シーは、コロナ対策のため入場制限を行っています。

    現在、入園するには、必ず、事前に購入した日付指定チケットが必要ですが、そのチケットの販売枚数に上限を設けることで、入場制限を行っていますよ。

    そこで今回は、ディズニーランド&シーが行っている入場制限の人数について調査していきます。

    チケットの発売時にまん防期間だったかどうかなどの要素を考慮すると、2021年7月・8月・9月の入場制限人数は、次のように予想できます。
    ※あくまで予想ですので、実際の入場制限人数とは異なる場合があります。

    ちなみに、2021年と同様に入場制限が行われていた2020年度の入場者数は以下のとおりです。

    コロナ前の2019年・2018年の両パークの1日平均入場者数は、90,000人弱でした。
    2020年度は1日当たり通常の入場者数の約30%程度で営業していたということになりそうですね。

    ▼現在のパークの状況全般を知りたい方はこちら
    【7月最新】ディズニー再開情報まとめ!ランド&シーの混雑は?現在のパーク情報をレポート!

    ディズニー入場制限の人数:2021年9月

    2021年9月の入場制限の人数は、10,000人程度の水準に戻る可能性があります。
    緊急事態宣言が2021年8月31日(火)までを予定しているためです。

    また、2021年9月4日(土)よりディズニーシー20周年イベントが開催されます。

    感染状況が落ち着けば、イベント開催もあるため、入場制限が緩和されるのではないでしょうか。

    ディズニー入場制限の人数:2021年8月

    2021年8月のディズニー入場制限の人数については、2021年8月13日(金)までは、10,000人〜15,000人程度だと予想されます。
    まん防延長が決定された2021年7月8日(木)の時点で既にチケットが販売されていたため、「まん防期間中は5,000人制限」の原則はかかってきません。

    チケット販売状況を鑑みても、2021年8月13日(金)までのチケットは、10,000枚以上販売していたと想定されます。

    一方、2021年8月14日(土)〜8月22日(日)の入場制限の人数は、5,000人程度になると思われます。
    まん防延長が決定された2021年7月8日(木)以降にチケットが発売されたため、「まん防期間中は5,000人制限」の原則がかかってくるためです。

    2021年8月23日(月)以降の入場制限の人数は、10,000人程度の水準に戻る可能性があります。
    ※まん延防止が解除予定だったため

    ディズニー入場制限の人数:2021年7月

    2021年7月8日(木)にまん防の延長が決定され、7月は末日までまん防期間に該当することになりました。

    しかし、これまでのディズニーチケットの販売状況を考えると7月のチケットは、既に10,000枚以上販売されているのではないかと予想されます。
    また、7月入園分のチケットについては、大規模なチケット再販も行われているため、7月中の入場者数は、10,000〜20,000人となっている可能性が高そうです。

    チケット販売枚数や入場者数については、公式発表がないため、あくまで予想となりますが、6月より混雑することが見込まれるでしょう。

    現地状況レポ(2021年7月3日(土)ディズニーランド)

    2021年7月3日(土)のディズニーランドの状況
    2021年7月3日(土)のディズニーランドの状況

    2021年7月3日(土)のディズニーランドは、スタンバイパスの発券はありませんでした。
    各アトラクションの待ち時間は、5分〜15分程度でしたよ。
    ただ、美女と野獣“魔法のものがたり”は、エントリー受付当選者のみ体験できる時間帯も、待機列が混雑していました。

    なお、エントリー受付対象のアトラクションは、夕方に、エントリー受付に当選していなくても並べば体験できる時間帯がありました。

    グリーティングは、一部のみエントリー受付が実施されていました。
    ショーのエントリー受付は、筆者と同行者は、残念ながら落選してしましました。

    ディズニー入場制限の人数:いつまで入場制限が行われる?

    いつまで入場制限?
    いつまで入場制限?

    では、この入場制限はいつまで行われるのでしょうか?

    感染状況が落ち着き、ワクチン接種率などが上がってくるまでは、引き続き入場制限を実施すると見込まれます。

    まん防・緊急事態宣言が出される前の4月上旬時点では、入場制限の人数は20,000人まで引き上げられていました。
    そのため、まん防が解除されれば、順次20,000人に戻っていく可能性は高いでしょう。

    ちなみにコロナ前の2018年度と2019年度の両パークの1日平均入場者数は、90,000人弱でした。

    2018年度:1日平均89,200人(2パーク)
    2019年度:1日平均87,111人(2パーク)

    コロナ前に行われていた混雑による入場制限は、1パーク1日あたり45,000人程度入場した場合に実施されていたと思われます。

    2021年の入場制限の人数まとめ

    2021年の入場制限の人数を簡単にまとめました。

    ディズニー入場制限の人数の推移(2020年7月〜2021年6月)

    2020年7月から2021年6月までのディズニー入場制限の人数の推移をまとめました。

    【2021年6月】まん防期間中のディズニー入場制限の人数

    6月以降も原則5,000人の入場制限も引き続き実施されると思われますが、販売済みのチケットは入園可能となっています。
    そのため、実際には、5,000人以上が入園している場合も大いに考えられます。

    なお、オリエンタルランドは、入場制限の人数に関して詳細発表を行っていません。
    ただし、これまでのチケット完売までの時間などから10,000枚程度販売していた可能性が高そうです。

    6月に関しては、

    5,000人〜10,000人程度(1パークあたり)

    といった入場者数になるのではないかと予想されます。

    さらに平日と休日や天気によって入場者数は大きく変動しそうです。

    【2021年5月】まん防期間中のディズニー入場制限の人数

    5月以降もまん延防止等重点措置による入場制限を行っており、原則、5,000人以下となっています。

    チケットを購入済みの方や抽選入園に当選している方は、入園可能なため、実際には5,000人を超えている場合もあります。
    ただし、平日に関してはかなり閑散としているようで、アトラクションの待ち時間も5分〜15分程度になっています。

    一部のアトラクションのスタンバイパスが発行されていない日もあります。
    人気アトラクションのソアリンも、スタンバイパスなしで利用できる時間帯(夕方頃など)があります。

    平日は、5,000人〜10,000人程度(1パークあたり)
    休日は、10,000人〜15,000人程度(1パークあたり)

    になっているのではないかと予想されます。
    ※実際の入場者数に関して公式発表はありません。

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    【2021年4月25日〜】まん防期間中のディズニー入場制限の人数

    2021年4月25日(日)以降、東京都に対し、緊急事態宣言が発出されました。

    ただし、千葉県にあるディズニーランドやディズニーシーは、緊急事態宣言の対象外です。
    そのため、入場制限の人数は、まん延防止等重点措置(まん防)同様、原則5,000人となっています。

    まん防期間中は、チケット購入済みの方、抽選入園に当選している方は、入園可能です。
    入園制限は、原則5,000人となっていますが、実際には5,000人以上が入園している場合が多いです。

    【2021年4月20日〜】まん防期間中のディズニー入場制限の人数

    2021年4月20日(火)以降は、まん延防止等重点措置(まん防)に準じた入場制限を実施予定です。

    まん防期間は、原則入園者数を5,000人とするようです。

    ただし、既にチケットを購入している方は、全員入園可能となるため、実際には5,000人以上が入園するでしょう。

    【2021年4月1日〜】緊急事態宣言解除後のディズニー入場制限の人数

    2021年4月1日(木)以降は、入場制限の人数をさらに緩和し、1パーク1日あたり20,000人までとなります。

    なお、4月以降は、交通機関混雑緩和のため、閉園時間がパークによって異なる形となります。

    コロナ前の入場者数は、1パーク1日あたり約40,000人となっていました。
    そのため、最大でもコロナ前の50%程度になると見込まれます。

    【2021年3月22日〜】緊急事態宣言解除後のディズニー入場制限の人数

    緊急事態宣言が解除され、入場制限の人数が緩和。
    1日あたり、5,000人以下となっていましたが、2021年3月22日(月)以降は、1日10,000人以下になるそうです。

    ただし、2021年3月31日(水)まで営業時間の短縮が継続されます。
    短縮営業時間:10:00~19:00

    【2021年2月〜3月21日】緊急事態宣言中のディズニー入場制限の人数

    緊急事態宣言が延長となり、さらにディズニーランドとディズニーシーは、営業時間を短縮することになりました。
    「10:00〜19:00」に営業時間が変更となります。

    また、1日あたりの各パーク入場者数も大幅制限をすることが発表されていますので、引き続き5,000人以下になるでしょう。

    【2021年1月】緊急事態宣言中のディズニー入場制限の人数

    緊急事態宣言を受け、営業時間を短縮することになったディズニーランド&シー。

    一部報道では、1日あたりの各パーク入場者数を5,000人以下にすると発表されています。
    緊急事態宣言に伴う催物の開催制限に応じる形となるようです。

    また、チケット販売の上限となった場合、販売を停止することを予定しているそうですよ。

    【ディズニーランド&シー】まん延防止延長&緊急事態宣言で営業時間が変更に!

    【2020年10月〜12月】ディズニー入場制限の人数

    10月&11月の入場者数は?
    10月&11月の入場者数は?

    10月〜12月も3万〜4万人程度の入園者数だったようです。

    下半期業績予想では、入場者が約半分になるとのこと。
    (1327万人→682万人)

    1日あたりで計算すると
    約73,722人→約37,889人
    になります。

    そのため、今後も入場制限の人数は、3万人〜4万人となると想定されますよ。

    【2020年9月】ディズニー入場制限の人数

    9月の入園者数は?
    9月の入園者数は?

    9月からは、段階的に増やし、3万~4万人程度の入園者数となっています。

    なお、東京ディズニーランド&シーの1日の平均来園者数が約7万人前後ということで、普段の半分ほどですね。
    50%程の入園者数までは回復しましたが、それでも空いています。

    歩いているとすれ違う人が全くいないということも、何度かありました。

    グリーティングやミニパレードの時間の情報が解禁され、待つ時はやや密になりがちです。
    それでもソーシャルディスタンスや手洗い、マスク着用の徹底を促されるので、安全性の高さはさすがディズニーですね。

    アトラクションの待ち時間も大幅には変わらず、平均30分程度でした。
    新作メニューやハロウィンメニューが出たり、再開したレストランも多く見受けられましたよ。

    だんだんとパークに活気が戻ってきた印象を受けました。

    【2020年8月】ディズニー入場制限の人数

    8月の入園者数は?
    8月の入園者数は?

    8月のディズニーランド&シーは約2〜3万人程度の入園者数で運営。

    例年賑わうお盆や夏休みでも、パークは空いていて閑散期同様でした。
    筆者が実際行ってみると、ディズニーシーの方が混雑している様子でした。

    やはりソアリンや、ダッフィー&フレンズの人気が高いようですね。
    8月は、ハーバーグリーティングなどの時間は非公表でした。

    キャストさんがいない場所や、ソーシャルディスタンスのシールが貼られていない場所では密ができていたので、少し危険だなという印象を受けました。

    ソアリンは平均70分待ち、その他のアトラクションは30分待ちでした。

    【2020年7月】臨時休園からの再開後のディズニー入場制限の人数

    7月の入園者数は?
    7月の入園者数は?

    2020年7月より再開したディズニーランド&シーは、「密」を避けるために、入園者数を大きく減らして運営をしていました。

    再開当時の入園者数は、1日1万6000人程度と、通常時の平均(8万5000人程度)の2割弱としていました。
    感染症対策ガイドラインにより、両パークでそれぞれ2万人程度の入園しか認められなくなります。

    2万人前後の来園者数はパークの閑散期にあたる人数となるため、当面ガラガラ状態で運営されていたということになります。

    そのため、アトラクションは待ち時間なしで乗り放題状態。
    グリーティングやミニパレードなどは全て時間を非公開とし、レストランも中止しているところがほとんどでした。

    まとめ

    いかがだったでしょうか?

    今回は、ディズニーランド&シーの入場制限についてまとめました。
    感染症対策もしっかり行いながら、ディズニーランド&シーを楽しみましょう♪

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    はじめまして!
    ディズニー大好きママです。
    年パス持ちで週5でインしています。
    ショーの撮影はNikonの一眼レフです。
    子連れでも楽しめるディズニーの過ごし方や、グッズ情報などをお届けします!
    みなさんの参考になるような楽しい記事にします♪

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