【シンガポール】リバーワンダー(旧リバーサファリ)完全攻略ガイド!みどころ情報やアクセス、チケット割引も!

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      だんだん

    シンガポールにある動物園「リバーワンダー」を徹底ガイド!年間約190万人の入場者数を誇るシンガポール最大級の動物園の全貌をお届け!この記事を読めば、初めての方でもリバーワンダーを1日楽しめること間違いなしですよ!おすすめポイント情報や人気のレストランなどはもちろん、アクセスやチケット情報、割引情報まで完全網羅しています☆

    Bonjour tout le monde!! みなさん、こんにちは!
    シンガポール大好きなだんだんです☆

    今回は、シンガポールにある動物園「リバーワンダー」の概要&攻略情報をお届け!
    動物園のみどころ情報はもちろん、アクセス(行き方)やチケットの種類、割引のおすすめ情報についても解説していきますよ♪

    それでは早速見ていきましょう☆

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    シンガポール・リバーワンダー攻略:概要

    リバーワンダー:入り口
    リバーワンダー:入り口

    リバーワンダーは、2012年にオープンした、海や川をテーマにした動物園!
    園内では300種5,000個体以上の動物が飼育されており、シンガポールの老若男女はもちろん、日本をはじめとする海外からの観光客にも非常に人気の高いパークとなっています☆

    敷地面積は約28haで、その広さは日本の上野動物園とほぼ同じくらいの広さ!
    園内は基本的に1本道となっており、既定のルートを歩いて進むウォークスルースタイルのパークとなっています。

    ◆川と海の動物がテーマ!雨の日でも安心の動物園

    リバーワンダー:施設はすべて屋根付き&屋内施設
    リバーワンダー:施設はすべて屋根付き&屋内施設

    リバーワンダーは、「シンガポール動物園」のすぐ隣に位置していますが、飼育されている動物種は異なります。
    世界中の川や海に生息している動物や魚が中心に飼育されていますよ。

    リバーワンダーで必見の動物は以下の通り!
    ・パンダ
    ・レッサーパンダ
    ・マナティ
    ・熱帯魚(ピラルクやアロワナなど)
    ・サメ/ワニ
    ・オオサンショウウオ

    また、園内すべての道が「屋根つきの道」、もしくは「屋内施設」となっているため、完全に雨を凌ぐことができます。
    シンガポール大好きな筆者も自信を持っておすすめしたい、シンガポール旅行の必見スポットの1つですよ◎

    シンガポール・リバーワンダー攻略:3つの魅力

    きっとあなたも行きたくなる、リバーワンダーの3つの魅力をご紹介します。

    ①動物を間近に広々と!「オープンズー」とは?

    リバーワンダー:オープンズーの魅力
    リバーワンダー:オープンズーの魅力

    リバーワンダーを特徴づける要素として外せないのが、「オープンズー」!
    オープンズーとは、従来の厳重な檻や柵に囲まれた展示法を廃し、各動物の本来の生育環境に合わせたスペースで動物たちを飼育する方法のことです◎

    人と動物との境界には、できるだけ大掛かりな柵は使わず、水路や植え込みを利用してオープンな空間を醸成しています。
    お客さんはより間近で動物を観察でき、動物たちにとってもより自然に近い形で生活ができる、人にも動物にも親切な動物園、それが「リバーワンダー」なんですよ!

    ②世界の川・海の動物を集めた10のゾーン

    リバーワンダー:全10のゾーン
    リバーワンダー:全10のゾーン

    リバーワンダーは全部で10のゾーンに分かれています。
    ゾーン名と代表的な動物の例は以下の通り!

    ゾーン名 動物の例
    コンゴ川
    (Congo River)
    アロワナ
    ナイル川
    (River Nile)
    タイガーフィッシュ
    タンガニーカ湖
    (Lake Tanganyika)
    淡水魚類
    ガンジス川
    (Ganges River)
    ナイフフィッシュ
    インドガビアル
    メアリー川
    (Mary River)
    肺魚
    テッポウウオ
    メコン川
    (Mekong River)
    メコンナマズ
    淡水エイ
    長江
    (Yangtze river)
    パンダ
    レッサーパンダ
    オオサンショウウオ
    ボートプラザ
    (Boat Plaza)
    ジャガー
    オオアリクイ
    アマゾニア・エンカウンター
    (Amazonia encounter)
    クロホエザル
    アマゾン原森林
    (Amazon Flooded Forest)
    マナティ

    リバーワンダーは、通路が「環状の1本道」となっています。
    そのため、園内に入って左手側から進んでいけば、迷うことなくすべての動物や魚を観ていくことができますよ。

    ③動物の可愛いショーやボートライドも!

    リバーワンダー:ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)
    リバーワンダー:ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)

    リバーワンダーではボートプラザというエリアで動物ショー「ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)」が開催されています。
    陽気なトレーナーたちとともに、カピバラを始めとする小動物や鳥、ヘビなどが登場し、間近で海辺や川辺の生態系の重要性について学ぶことができるような内容となっていますよ♪

    同じく、ボートプラザには、「アマゾンリバークエスト」というボートライド型の有料アトラクションもあります。
    ジャガーやオオアリクイをはじめ、たくさんの動物達をボートから鑑賞することができますよ。

    アマゾンリバークエストは入園料とは別料金になりますが、たったのS$5(約500円)で体験できますよ。
    その場でオンラインチケットを買えば誰でも乗船できるので、ぜひ一度はおすすめしたいところです♪

    シンガポール・リバーワンダー:チケットの種類

    リバーワンダー:水槽
    リバーワンダー:水槽

    シンガポールのマンダイレイクロードには、リバーワンダーの他に「シンガポール動物園」、「ナイトサファリ」という隣接する動物園施設も存在しています。

    そのため、チケットの種類は大きく2つに分かれます!
    ・シングルパークチケット
    ⇨リバーワンダーのみに入園可能
    ・マルチパークチケット
    ⇨指定日から7日間のうち、3つのパークに1日ずつ入園可能
    (同日に複数のパークを楽しむことも可能です。)

    種類ごとの値段(公式サイト)は以下の通りです。

    チケット名 入園可能
    なパーク
    年齢区分 価格
    シンガポール動物園
    シングルパス
    シンガポール動物園 大人 S$48
    (¥4,800)
    3~12歳 S$33
    (¥3,300)
    リバーワンダー
    シングルパス
    リバーワンダー 大人 S$40
    (¥4,000)
    3~12歳 S$28
    (¥2,800)
    ナイトサファリ
    シングルパス
    ナイトサファリ 大人 S$55
    (¥5,500)
    3~12歳 S$38
    (¥3,800)
    2パーク共通パス 3パークのうち
    2つを選択
    大人 S$78/S$88
    (¥7,800/¥8,800)
    3~12歳 S$50/S$60
    (¥5,000/¥6,000)
    3パークホッパー 3パーク全てに
    入園可能
    大人 S$98
    (¥9,800)
    3~12歳 S$70
    (¥7,000)

    ※近年の平均的な相場(S$1=約¥100)での換算レートで表示しています。
    ※チケット料金には8%のGST(物品サービス税)が含まれています。
    ※3歳未満のお子様はいずれのパークも入園無料です。

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    シンガポール・リバーワンダー攻略:営業時間

    リバーワンダー:パンダ
    リバーワンダー:パンダ

    リバーワンダーの営業時間は以下のとおりです。

    シンガポール・リバーワンダー攻略:アクセス(行き方)

    シンガポール動物園・リバーワンダー・ナイトサファリ:アクセス
    シンガポール動物園・リバーワンダー・ナイトサファリ:アクセス

    リバーワンダーが位置する「マンダイレイクロード」は国の北部(山間部)にあり、他の観光地とは少し離れています。

    そんなリバーワンダーへの行き方は主に2通り!
    ・電車(MRT)+動物園行きバス
    ・車(オンライン配車サービス・タクシー)

    ▼それぞれの行き方の詳細&おすすめ情報はこちら!
    【シンガポール動物園のアクセス】電車(MRT)・バス・タクシーでの行き方を徹底解説!

    シンガポール・リバーワンダー攻略:必見の動物スポット4選

    実に300種以上の動物が飼育されているリバーワンダー。
    すべての動物を紹介してしまうとパークの魅力がわかりにくいので、リバーワンダーに訪れたら観ておくべき"おすすめ動物スポット"を厳選してまとめてみました。

    ①【必見】パンダ舎

    リバーワンダー:パンダ舎
    リバーワンダー:パンダ舎

    せっかくリバーワンダーにやってきのなら、パークの"主役"を外してはいけません。
    その主役というのが「長江エリア」にたたずむ「ジャイアントパンダ」、そして同じパンダ舎に飼育されている「レッサーパンダ」です!

    のんきに笹を食べるパンダや、きょろっとした目でこちらを見つめてくるレッサーパンダの様子が本当にキュート!
    ひと目見れば、誰もがメロメロになること間違いなしです♡

    リバーワンダー:レッサーパンダ
    リバーワンダー:レッサーパンダ

    ちなみに、
    「川や海の動物をテーマとするリバーワンダーで、なぜパンダがいるのか?」
    と思う方もいるでしょう。

    すぐお隣のシンガポール動物園は基本的に屋外エリアが広がっています。
    涼しい場所を好むパンダは、シンガポールの外気温で暮らしていくことが難しいため、空調の効いたリバーワンダーのパンダ舎で飼育されているんですよ♪

    ②【必見】マナティの水槽

    リバーワンダー:園内最大級の水槽にはマナティの群れが!
    リバーワンダー:園内最大級の水槽にはマナティの群れが!

    筆者が初めてリバーワンダーに訪れて驚いたのは、"当たり前のように"マナティの群れが飼育されていること。
    施設内最大の水槽の中で悠々自適に泳ぐマナティの姿に見惚れてしまいました。

    リバーワンダー:マナティ
    リバーワンダー:マナティ

    日本では一部の水族館でしか観られないマナティ。
    そんな希少な動物が繁殖して群れで暮らす様子を観ることができるのは、リバーワンダーの大きな魅力でしょう。

    ③【おすすめ】アマゾンリバークエスト(※有料)

    リバーワンダー:アマゾンリバークエスト
    リバーワンダー:アマゾンリバークエスト

    アマゾンリバークエストは、リバーワンダーならではのボートライドアトラクション!
    ボートに乗ってリアルな動物たちが見られる様子から「リアル・ジャングルクルーズ」と呼んでいる方もいるようです。

    こちらは入園料とは別に、園内でもその場でオンライン購入できる5ドル(約500円)のチケットを購入して体験することができるアトラクションとなっています。

    リバーワンダー:アマゾンリバークエストで会えるジャガー
    リバーワンダー:アマゾンリバークエストで会えるジャガー

    筆者が実際に体験して感じた「アマゾンリバークエスト」のみどころは3つ!
    ・オオアリクイやカピバラなどアイコニックな動物たち
    ・珍しい種類のサルが頭上の柵を登る姿も見られる
    ・大きなジャガーを見られる

    ファミリー向けのミニボートライドにはなりますが、動物好きの方ならきっと珍しい動物たちの姿に喜ばれるはずです。

    繰り返しますが、たったの5ドル(500円)で体験できるリバーライド!
    これに乗らずに帰るのは非常にもったいないですよ◎

    ④【おすすめ】ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)

    リバーワンダー:ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)
    リバーワンダー:ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)

    ワンス・アポン・ア・リバーは、アマゾンリバークエスト入り口のすぐ横にある特設ステージで開催されているショーです。
    名前からどこか惹かれるものがありますね☆

    陽気なトレーナーの方々とカワウソやインコ、カピバラやヘビといった小動物たちとのふれあいやパフォーマンスを楽しむことができます。
    同時に、川や海に住む動物たちの生態系について深く学ぶことができるという、意外にも深い内容となっているのが魅力♪

    リバーワンダー:ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)
    リバーワンダー:ワンス・アポン・ア・リバー(川の物語)

    ショーの鑑賞には事前の予約が必要になりますが、基本的にはショー開始の直前でもオンラインで即時予約が可能です。
    座席は全席自由席ですが、基本的には子連れの方が前にいる印象でしたね◎

    ただし日本語対応はないので、英語に苦手意識を持たれる方には不向きなショーかもしれません。
    それでも、「笑いあり・学びあり」の大人でも楽しめるショーなので、ぜひ筆者としてはおすすめしたいところです。

    シンガポール・リバーワンダー攻略:レストラン

    リバーワンダーのレストラン情報をまとめていきます♪

    ◆唯一のレストラン「ママパンダ・キッチン」

    リバーワンダー:フードコート
    リバーワンダー:フードコート

    リバーワンダー唯一のレストランである「ママパンダ・キッチン」。
    ここでは、名物の「パンダ饅頭」を中心に、中華料理を楽しむことができます。

    リバーワンダー:フードコート
    リバーワンダー:フードコート

    リバーワンダーでパンダの観覧を楽しんだ後に、可愛いグルメで腹ごしらえするのもいいですね♪

    ◆エントランス横に「スターバックス」も!

    リバーワンダー:スターバックス
    リバーワンダー:スターバックス

    リバーワンダーのエントランス横にはスターバックスもあります。
    ラインナップは通常のスタバと同じなので、午後に休憩を取りたい方や、夜からオープンするお隣の動物園「ナイトサファリ」のオープン待ちをするのもおすすめです。

    ◆シンガポール動物園前のフードコート

    リバーワンダーは再入場が可能です。
    そこで一度パークを出て、お隣にあるシンガポール動物園のエントランス前のフードコートで食事をするのもおすすめですよ◎

    フードコート内には複数のお店やキオスクが立ち並んでいるので、園内のレストランよりもメニューの幅が豊富ですよ!

    シンガポール・リバーワンダー攻略:ショップ

    リバーワンダー:ショップ・お土産
    リバーワンダー:ショップ・お土産

    リバーワンダーを満喫した後は、「リバーワンダー・ショップ」でお土産を購入できます。
    パンダや海の魚たちのぬいぐるみや、川の生き物をモチーフにしたお菓子などが買えますよ◎

    シンガポール・リバーワンダー攻略:1日で他の動物園も回れる?

    シンガポール3大動物園:1日で回れる?
    シンガポール3大動物園:1日で回れる?

    シンガポール3大動物園と呼ばれる「シンガポール動物園」、「リバーワンダー」、そして「ナイトサファリ」!
    3つの動物園はいずれも隣接した位置にあり、パーク間の移動はいずれも徒歩で5分以下です。

    そこで、こんな風に思う方もいるでしょう。
    「3つすべての動物園を1日で回れるだろうか?」
    「園内は広いらしいけど、1日で他のパークとも両立できるのか?」

    ▼そんな疑問に、こちらの記事でお答えしていますよ!
    【シンガポール3大動物園】1日ですべて回る大満喫プラン☆所要時間は?リバーワンダー・ナイトサファリも堪能!

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    まとめ

    いかがでしたか?

    以上、シンガポールにある動物園「リバーワンダー(旧リバーサファリ)」の徹底攻略ガイドでした♪
    これからリバーワンダーに行かれる予定のある方はぜひチェックしておきましょう!

    それでは、よい1日を!Bonne Journee!!

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    ライタープロフィール

    だんだん

    だんだん

    Bonjour tout le monde!!
    みなさん、こんにちは!
    パークフード&ディズニーグッズが大好きなテーマパーク男子
    だんだんと申します!

    多い時は週4でパークに通いつめ、
    100以上のディズニーグルメと、様々なキャラクターのお土産を巡ってきました!

    USJにも月1で訪れ、フード&グッズ巡りを中心に、
    パークをゆったりと楽しんでいます。

    テーマパークのグルメ情報はもちろん、グッズ情報や最新情報、アトラクション情報を楽しく発信していきます♪

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