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    【必見】クールなディズニーヴィランズ!プロフィール&トリビアまとめ!

    • Melody

      Melody

    ディズニー映画には欠かせない存在の「ディズニーヴィランズ」。そんなクールでかっこいいディズニーヴィランズのプロフィールやトリビアを大公開!ディズニーマニアの筆者が日本でもおなじみのあのヴィランズの知られざる裏話をたっぷりご紹介していきます。

    【必見】クールなディズニーヴィランズ!プロフィール&トリビアまとめ! 引用元:公式サイト

    みなさん、こんにちは!ディズニー映画は毎回必ずチェックするMelodyです!

    今回の主役は、ディズニー映画には欠かせない存在である「ディズニーヴィランズ」。
    ただ悪役というだけでなく、個性的で、どこかかっこいいヴィランズは、日本でも特に高い人気を誇るディズニーキャラクターたちと言えるでしょう。

    本記事では、そんなディズニーヴィランズの中から5人を厳選し、

    ・プロフィール
    ・トリビア

    などを大公開します

    思わず人に教えたくなる、とっておきの裏話ばかりなので、必見です!

    ディズニーのヴィランとは?

    ヴィランとは?引用元:公式サイト
    ヴィランとは?

    まずは、「悪役」を意味する「ヴィラン」という言葉から解説していきましょう。

    「Villain(ヴィラン)」という言葉の語源は、「村」を意味する「Village(ヴィレッジ)」です。
    この「Village」という単語は、その前に「the」を付け「The village」とすると、集合的な「村人」という意味にもなります。

    ディズニー映画の原作であるおとぎ話の多くは、キリスト教が大きな力を持っていた時代に作られました。
    当時の支配者からすれば、キリスト教の教えが届かない人里離れた村に住む人々は、「キリスト教の教義にのっとった生活をしない人」=「悪人」とされ、迫害の対象となったのです。

    そこから派生して誕生した言葉がこの「Villain(ヴィラン)」であり、芝居の世界などにおいて「悪者」や「敵役」といった意味合いで使われる言葉として浸透していきました。

    ディズニーヴィラン①:イーヴィル・クイーン(女王)

    イーヴィル・クイーン(女王)引用元:公式サイト
    イーヴィル・クイーン(女王)

    出演作品:『白雪姫』(1937)

    イーヴィル・クイーン(女王)は、ディズニープリンセス映画『白雪姫』に登場する悪の女王です。

    白雪姫の実の父親と再婚したことで白雪姫の継母となり、父親の死後は女王の座に君臨していました。
    そんな女王の毎日の日課は、魔法の鏡に「この世で1番美しいのは誰?」と尋ね、「それはあなたです」という答えを得ること。

    ところがある日、鏡の回答が「白雪姫」となったことで、継子である白雪姫を毒りんごで殺害しようと企みます。
    世界一の美女という称号を守るためなら、たとえ醜い老婆に変身してでも邪魔者は排除しようとする、高慢で冷酷な性格です。

    女王の眼は動物の眼

    不吉な印象を与える女王の眼引用元:公式サイト
    不吉な印象を与える女王の眼

    女王の外見で最も印象的なのは、やはり不気味な雰囲気を放つ眼ではないでしょうか?

    『白雪姫』の制作陣が女王を描く上で最もこだわったポイントも、眼であったと言われています。

    それでは、なぜ女王の眼は不吉な印象を与えるのでしょうか?
    それは、彼女の眼は人間の眼ではなく、動物、さらに言えば、蛇をはじめとする爬虫類の眼のように見えるからです。

    原作であるグリム童話の『白雪姫』に登場する女王は、ディズニー版女王よりもさらに冷酷で、残酷な人物として描かれていました。

    継子である白雪姫を3度に渡り殺害しようとしたり、白雪姫の心臓として狩人が持ち帰ってきた猪の肺や肝臓を平然と食べてしまうような、まさに人間とは思えない恐ろしい女性です。

    子供向けの映画とするため、そういったグロテスクなシーンは映像化しなかったディズニー。
    しかし、女王のそういった残酷なイメージは、ディズニー版女王にもどうにかして残したかったのだと思われます。

    そこで、制作陣は女王に「凶眼(イーヴィル・アイ)」を与えたのです。
    「凶眼」とは、その視線を浴びた人間に災いをもたらす眼のことを指します。

    最もよく知られた例が、視線を浴びた者をたちまち石にしてしまうギリシャ神話のゴルゴンの凶眼ではないでしょうか?

    女王の眼を描く上で制作陣は、より冷酷で不気味な印象の凶眼を描きたかったのかもしれません。
    ただし、子供も見る映画ということで、悪の使いといったイメージを持つ蛇などを連想させる爬虫類の眼にとどめておいたと考えられています。

    不気味な印象を放つ動物の眼といったイメージの凶眼は、ディズニーヴィランズの重要な外見的要素として、その後も数多くのディズニーヴィランに取り入れられました。
    以下がその有名な例なので、ぜひそういった観点から彼女たちの眼を観察してみてくださいね!

    【例1】トレメイン夫人(『シンデレラ』):猫の眼

    トレメイン夫人引用元:公式サイト
    トレメイン夫人

    【例2】マレフィセント(『眠れる森の美女』):爬虫類(ドラゴン)の眼

    マレフィセント引用元:公式サイト
    マレフィセント

    地下室に置かれたドクロの意味

    ドクロの意味引用元:公式サイト
    ドクロの意味

    女王のすごみが最も感じられるシーンと言えば、やはり地下室で毒りんごを作るシーンではないでしょうか?

    いかにも気味の悪い雰囲気が漂う地下室ですが、注目すべきはその地下室に置かれたドクロの置物です。
    日本で「ドクロ」というと、単純に「死」や「不吉」なイメージといったところでしょう。

    しかし、西洋における「ドクロ」のイメージは、「死」そのものではなく、「死を忘れるな」というモットーを表したモチーフなのです。

    ラテン語で「メメント・モリ」と呼ばれるこちらのモットーは、「今、どんなに若く、美しく、健康であっても、誰にでもいつかは死が訪れるものであり、欲のまま、高慢に生きてはならない」という意味で、中世や近世の王侯貴族が自らの戒めとして掲げていたものでした。

    当時の人々は、ドクロを眺めることで、自らの死について瞑想し、キリスト教の「7つの大罪」にも挙げられている「高慢」の心を鎮めていたのです。

    そんな意味合いを持つドクロの置物を女王が部屋に飾っているということは、彼女もまた、いつかは訪れる自身の死について、思いを巡らせているということを意味します。
    しかし、若さあっての美に異常なまでに執着している女王は、日々、その美しさに陰りが見えないか、気が気ではありません。

    だからこそ、毎日魔法の鏡に「この世で1番美しいのは誰?」と問いかけなければ、心のざわめきが収まらないのです。
    つまり、女王は「いつかはその美しさが消えてなくなる(=死ぬ)」という運命を、何とか回避しようと必死にあがいているのです。

    その運命から逃れるために、白雪姫を亡き者にしようと企む残酷な心は、まさに欲にまみれ、高慢の塊と化しています。
    そんな女王がドクロの置物をいくつも地下室に置いているというのは、何とも皮肉なものですね。

    ディズニーヴィラン②:ルシファー

    ルシファー引用元:公式サイト
    ルシファー

    出演作品:『シンデレラ』(1950)

    ルシファーは、名作中の名作として今もなお高い人気を誇るディズニー映画『シンデレラ』に登場する黒猫です。

    シンデレラの継母であるトレメイン夫人が連れてきた猫のルシファーは、シンデレラたちの暮らす家に住み着くネズミたちを目の敵にしており、その姿を見つける度に執拗に追いかけまわします。

    また、飼い主のトレメイン夫人やその娘たち同様、意地悪な性格です。
    シンデレラの仕事を邪魔したり、シンデレラが幼い頃から買っている犬のブルーノにいたずらをしたりして楽しんでいます。

    ルシファーとネズミたち=『トムとジェリー』

    ルシファーとガス引用元:公式サイト
    ルシファーとガス

    「悪魔」という意味を持つ名を付けられたルシファーは、ネズミのジャックやガスたちにとっては、文字通り恐ろしい悪魔です。

    ネズミたちにとってみれば、ルシファーに追いかけまわされている時間は命の危険を感じるハラハラドキドキの瞬間。
    しかし、映画『シンデレラ』を見る観客にとっては、笑いを誘うコミカルなシーンとして映ったでしょう。

    さて、この猫vs.ネズミという構図を見て、何かピンときた方はいらっしゃいますか?
    ズバリ、この「ルシファーvs.ネズミたち」のシーンは、アメリカを代表する短編アニメシリーズ『トムとジェリー』のオマージュなのです!

    映画『シンデレラ』の制作がスタートした1940年代、『トムとジェリー』はアメリカで爆発的人気を誇っていました。
    その放送がスタートした1943年から1952年までに、アカデミー賞を計7回も受賞したほどです。

    そのため、映画『シンデレラ』を見た観客は、ルシファーとネズミたちの追いかけっこのシーンを見て、すぐさま『トムとジェリー』を思い浮かべたことでしょう。
    物語の本筋とはあまり関係がないように見えるこの追いかけっこのシーンに、映画の約半分もの時間を割いているところを見ると、ディズニーは当時の『トムとジェリー』人気にあやかりたかったのかもしれませんね!

    ディズニーヴィラン③:フック船長

    フック船長引用元:公式サイト
    フック船長

    出演作品:『ピーター・パン』(1953)

    フック船長は、永遠に大人にならない少年、ピーター・パンの活躍を描いた映画『ピーター・パン』に登場する海賊の船長です。
    自身の左手を切り落とし、ワニに与えたピーター・パンを憎み、常に復讐の機会をうかがっています。

    イギリス紳士のように振る舞っていますが、実際はずる賢く、残忍な性格の持ち主です。
    この世で唯一恐れるものは、自分のことを執拗に追いかけまわす巨大なワニと、そのワニが飲み込んだ時計の音。

    ウェンディの父親=フック船長?

    左:ウェンディの父親であるジョージ、右:フック船長引用元:公式サイト
    左:ウェンディの父親であるジョージ、右:フック船長

    ウェンディの父親であるジョージ・ダーリング氏と映画『ピーター・パン』のヴィランであるフック船長。

    この2人の知られざる共通点をご存知ですか?
    なんと、2人の声を担当した声優は同一人物なのです!

    これは、本作の原作であるJ.M.バリーの戯曲『ピーター・パン』を元に上演された舞台作品における伝統を踏襲した形となっています。
    1904年にイギリスロンドンのウェスト・エンドで初演された後、長年に渡り、世界中で愛され続けている『ピーター・パン』の舞台作品。

    その舞台作品ではいつも、ウェンディの父親であるジョージ・ダーリング氏とフック船長を同じ役者が演じてきました。
    それはなぜかと言うと、海賊の頭として大勢の部下を従え、冒険に生きるフック船長という人物が、仕事に追われ、現実社会に身も心も支配されているジョージ・ダーリング氏の一種の憧れの姿として描かれているからです。

    日々、抑圧された職場や社会の中で生きているジョージ・ダーリング氏は、家ではそのイライラや怒りにまかせて、つい自身の子供を傷つけるようなことを口走ってしまいます。
    そのため、仕事や社会に忙殺されかけているだけでなく、心から愛している家族からも中々尊敬が得られずにいるのです。

    「おとぎ話など信じない」と語るジョージ・ダーリング氏ですが、幼い頃に夢見たなりたい自分の姿というものは、今もなお心の奥底に眠っています。

    その姿を体現したものこそ、本作のヴィランとして描かれているフック船長なのです。

    ヴィランではありますが、あれだけの大人数の海賊たちを束ねているということは人望も厚く、尊敬も集めているのでしょう。
    また、海賊船に乗って、世界を股にかけ、自分の思うままに冒険する人生というのは、男の子なら誰しも一度は夢見ることではないでしょうか?

    そういった観点から舞台作品の『ピーター・パン』では、ジョージ・ダーリング氏とフック船長を同一人物が演じてきたのです。
    その伝統を尊重し、ディズニー版『ピーター・パン』においても英語版のジョージ・ダーリング氏とフック船長の声はどちらも、アメリカ出身俳優のハンス・コンリードさんによって担当されました。

    ディズニーヴィラン④:マレフィセント

    マレフィセント引用元:公式サイト
    マレフィセント

    出演作品:『眠れる森の美女』(1959)

    マレフィセントは、1959年に公開された映画『眠れる森の美女』に登場する悪の妖精。

    オーロラ姫の誕生を祝うパーティーに自分だけ招かれなかったことに腹を立て、オーロラ姫に「16歳の誕生日までに糸車の針に指を刺して死ぬ」という恐ろしい呪いをかけます。
    火を吹くドラゴンに変身することも可能で、フィリップ王子とは壮絶なバトルを繰り広げました。

    マレフィセントの角はヤギの角

    マレフィセントの角はヤギの角引用元:公式サイト
    マレフィセントの角はヤギの角

    マレフィセントと言えば、頭に付いた大きな2本の角が特徴的なディズニーヴィランです。

    いかにも悪の化身といった印象の角は、自ら「すべての悪の支配者である」と名乗るマレフィセントにふさわしい威厳を放っています。
    そんなマレフィセントの角ですが、みなさんはこの角が一体何の角なのか、不思議に感じたことはありませんか?

    ズバリ、マレフィセントの角はヤギの角です。
    「なぜヤギの角?」と首をかしげた方がたくさんいらっしゃるかと思いますが、キリスト教において、ヤギの角は「悪魔」のシンボルなのです。

    事実、「黒ミサ」と呼ばれるキリスト教に反するミサを行う場合は、悪魔に扮した人間がヤギの角を身に着けていたようです。
    ディズニーはこの西洋における「ヤギの角」=「悪」というイメージを上手く利用する形で、マレフィセントを視覚的にも邪悪な存在として描いたと考えられます。

    マレフィセントがドラゴンに変身する理由

    ドラゴンとなったマレフィセント引用元:公式サイト
    ドラゴンとなったマレフィセント

    みなさんもご存じのように、マレフィセントは映画のクライマックスで、恐ろしいドラゴンに変身します。

    これもよくよく考えれば、「なぜドラゴンなんだろう?」と不思議に思えてきますよね!
    こちらも先ほどのヤギの角同様、キリスト教的な意味合いからドラゴンに変身するという能力が加えられたようです。

    西洋では古くから、ドラゴンは悪の化身として人々から恐れられてきました。
    中世の騎士物語などにもドラゴンは登場し、その多くがキリスト教的正義と有徳を体現する騎士の行く手に立ちはだかる反キリスト教的な悪の象徴として描かれています。

    ディズニー版『眠れる森の美女』はまさにこの騎士物語をイメージしたストーリーです。
    悪の化身であるドラゴン姿のマレフィセントは、キリスト教的正義を体現した「美徳の盾」と「真実の剣」を手にしたフィリップ王子と戦い、その剣に刺されて命を落とすのです。

    つまり、西洋の人々が古くから胸に抱くキリスト教的善と悪の構図を視覚的に表すためには、マレフィセントはドラゴンでなければならなかったのです。

    ディズニーヴィラン⑤:アースラ

    アースラ引用元:公式サイト
    アースラ

    出演作品:『リトル・マーメイド』(1989)

    アースラは、人魚姫アリエルと人間の王子エリックのロマンスを描いた映画『リトル・マーメイド』に登場する海の魔女。
    タコの姿をしており、手下に2匹のウツボ、フロットサムとジェットサムを従えています。

    その昔、自身を海の王国から追放したアリエルの父親であるトリトン王に恨みを持っており、その復讐のため、いつの日か海の王国を乗っ取ってやろうと企んでいます。

    アースラはなぜタコなのか?

    タコの姿をしたアースラ引用元:公式サイト
    タコの姿をしたアースラ

    本作の原作であるアンデルセン作の『人魚姫』では、アースラの役どころである海の魔女がタコだとは一言も書かれていません。

    つまり、アースラをタコの姿に描いたのは完全にディズニーのオリジナルというわけです。
    それではなぜ、ディズニーはアースラをタコとして描いたのでしょうか?

    タコは英語で「Octopus(オクトパス)」の他に「Devilfish(デビルフィッシュ)」とも呼ばれます。
    つまり、西洋においてタコは、悪魔の魚というイメージがあるのです。

    よって、西洋人はタコを食すのに長らく抵抗を抱いていた民族でした。
    そういった文化背景があるからこそ、ディズニーは海の魔女・アースラをタコの姿に描くことにしたのでしょう。

    闇金融業者のイメージで描かれたアースラ

    契約書まで用意するアースラ引用元:公式サイト
    契約書まで用意するアースラ

    個人的にアースラは、かなり現代的な手口で人を陥れているヴィランとして描かれているように感じます。
    なぜかと言うと、アースラは言葉巧みに自身のことを信用させ、しっかりと「契約」を交わした上で、闇の取引を行っているからです。

    アースラはどんな場合であっても、タダで手助けを行わず、きちんと相手から「質(アリエルの場合は声)」を取り、支払期限などもしっかりと設定します。
    驚くべきことに、彼女の契約は契約書にサインまでさせるという徹底ぶりです。

    もちろん原作の『人魚姫』に登場する海の魔女は、人魚姫に人間の足を与えるにあたって、このような支払期限や契約書を提示するようなことはありませんでした。
    比べてアースラのやり方は、契約書さえあれば、相手に法律や道徳に反するようなことを要求しても何ら問題ないと考えている闇金融業者の手口にかなり似ています。

    『リトル・マーメイド』の公開当時は、1990年代の始まりを目前に控え、おとぎ話を原作としたディズニー映画も現代化が求められ始めた時代と言えます。
    ヴィランのアースラを含め、より現実味があり、共感できるような物語に仕上げたかったのかもしれませんね。

    まとめ

    ディズニーヴィランズ引用元:公式サイト
    ディズニーヴィランズ

    いかがでしたか?

    まだまだ紹介しきれていない名ヴィランズがたくさん存在するので、他のヴィランズに関するトリビアも今後、少しずつ紹介していけたらと思います。

    ただの悪役というだけではない、魅力あふれるディズニーヴィランズ。
    今後、ディズニー映画をご覧になる際には、ぜひそんなヴィランズの活躍にも注目してみてくださいね♪

    参考文献:
    有馬哲夫『ディズニーの魔法』、東京:新潮社、2003
    有馬哲夫『ディズニー・ミステリー・ツアー』、東京:講談社、2010
    斎藤嘉博『ディズニーアニメの楽しみ方』、東京:講談社、2008

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    ライタープロフィール

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    ディズニープリンセスが大好きなMelodyです♡ 大学でもディズニー研究をしていたほどの自他共に認めるディズニーファンです!LAに住んでいたことがあり、アナハイムディズニーの年パスを持っていた経験もあるので、東京ディズニーだけではなく、アナハイムディズニーについての情報も積極的に発信していけたらと思います!

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