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    【必見】筆者直伝!ディズニー映画の真の楽しみ方!物語に隠された本当の意味とは?

    • Melody

      Melody

    実は奥深いディズニー映画の真の楽しみ方を筆者が直伝!大学でディズニー映画の研究を行っていた筆者が、あのキャラクターの名前やあのシーン、あの設定に隠されたディズニーのこだわりを1つ1つ紐解きます。ディズニー映画鑑賞がより楽しくなる、新たな視点をご紹介させていただきます♪

    【必見】筆者直伝!ディズニー映画の真の楽しみ方!物語に隠された本当の意味とは? 引用元:公式サイト

    みなさん、こんにちは!ディズニープリンセスが大好きなMelodyです!

    いきなりですが、みなさんはディズニー映画はお好きですか?
    ディズニーファンであったら、ディズニー映画はどれも数えきれないほどご覧になっているはず。
    しかし!それぞれのディズニー映画に込められた小さいけれど、意味のあるこだわりを見逃してはいませんか?

    本記事では、大学でアメリカの大衆文化としてのディズニーを研究していた筆者が、ディズニー映画の真の楽しみ方をご紹介していきます!
    数あるディズニー映画の中から特に人気のある8作品を対象に

    キャラクターの名前
    設定
    名シーン

    などに隠された本当の意味を、1つ1つ紐解いていきます。
    新たな視点から映画を見ることによって、お気に入りのディズニー映画をより深く楽しむことができるはず♪

    ディズニー映画①『白雪姫』:重要シーンに度々登場する鳥たちの意味は?

    白い鳩引用元:公式サイト
    白い鳩

    『白雪姫』には、様々な動物が登場することでも有名です。
    その中でも重要なシーンで度々登場する動物と言えば、多種多様な鳥たちです。

    まずは、白雪姫が王子と初めて出会うシーンに登場する白い鳩から解説していきましょう!
    このシーンは、「私を愛してくれる人にいつか出会えますように」と日々、井戸に願いをかけていた白雪姫が王子と出会い、互いに一目で恋に落ちる重要なシーンです。

    そんな2人をそばで見守っていたのがたくさんの白い鳩たちというわけですが、ディズニーが白い鳩をこのシーンに描いた理由はズバリ、白い鳩が欧米では「愛の象徴」であるからなのです。
    つまり白い鳩を登場させることで、白雪姫と王子の間に「愛」が芽生えたということを視覚的に表現したと言われています。

    実際、お城の中に逃げ込んでしまったシャイな白雪姫の代わりに王子にキスを運んだのも、この白い鳩でしたよね♡

    青い鳥引用元:公式サイト
    青い鳥

    女王に命を狙われていることがわかり、森に逃げ込んだ白雪姫は不安や恐怖を感じ、思わず泣き崩れてしまいます。
    そんなときに、真っ先に白雪姫の元にやってくるのがまたしても青い鳥です。

    童話『青い鳥』でも描かれているように、青い鳥は「幸福」や「希望」を表す存在です。
    慣れ親しんだお城を去り、森の中で新たな生活を始めることとなる白雪姫ですが、その未来には「幸せ」が待っているということをこの青い鳥が暗示していると言えるでしょう。

    「希望」を捨てなかった白雪姫は、後に親切な小人たちと出会い、愛する王子とも再会し、文字通り「幸福」を手にすることとなるのです。

    ハゲタカ引用元:公式サイト
    ハゲタカ

    白雪姫にまつわる鳥たちはどれも幸せを運んできてくれる鳥ばかりでしたが、『白雪姫』のヴィランである女王に関する鳥たちはどうだったでしょうか?
    白雪姫に近づくため、醜い老婆に変身した女王は、彼女を追ってきた小人たちに追い詰められ、高い岩から転落死するという最期を迎えます。
    実は、女王が小人たちの家を後にした瞬間から彼女のことをじっと見つめていた鳥がいたことに、みなさんはお気づきでしたか?

    それが、こちらの不気味なハゲタカたちです。
    ハゲタカという鳥は、動物の死体を食する鳥として有名であり、そのことから「死」を意味する鳥でもあります。

    女王が転落したシーンの後に、再びクローズアップされて登場するハゲタカたちですが、そのハゲタカたちのカットが入ることによって、女王が死亡したことを暗に伝えているのです。

    ディズニー映画②『眠れる森の美女』:3人の妖精たちの名前と彼女たちの贈り物との関係性は?

    生まれたばかりのオーロラ姫に贈り物を授ける妖精たち引用元:公式サイト
    生まれたばかりのオーロラ姫に贈り物を授ける妖精たち

    『眠れる森の美女』の名脇役と言えば、こちらの3人の妖精たち。
    マレフィセントに命を狙われたオーロラ姫を引き取り、16歳の誕生日まで立派に育て上げた心優しい妖精たちです。
    彼女たちは、生まれたばかりのオーロラ姫に誕生祝いとしてそれぞれ贈り物を授けているのですが、その贈り物と彼女たちの名前に知られざる関係があったことをご存知でしたか?

    まずは、それぞれの名前と贈り物を1つ1つ確認してみましょう。

    ・フローラ(赤):花のような美しさ
    ・フォーナ(緑):美しい声
    ・メリーウェザー(青):呪いの効力を弱める魔法(死ぬのではなく、眠るだけ)

    フローラとフォーナはそれぞれが事前に計画していた贈り物を授けることができました。
    しかし、メリーウェザーだけは贈り物を贈る前にマレフィセントがオーロラ姫に呪いをかけたため、用意してきた贈り物の代わりにその呪いの効力を弱める魔法を授けることとなりました。

    まず、フローラは「フローラル」という言葉もあるように、「花」を意味する名前です。
    そのことから、フローラはオーロラ姫に「花のような美しさ」を授けました。

    次にフォーナという名前は、「テレフォン(電話)」の「フォン」の部分と語源を同じくするように、「声」を表します。
    よって、彼女の贈り物は「美しい声」でした。

    つまり、妖精たちはそれぞれの名前にまつわる贈り物をオーロラ姫に授けていたということになるのです。

    オーロラ姫と妖精たち引用元:公式サイト
    オーロラ姫と妖精たち

    そこで気になってくるのが、メリーウェザーが事前に用意してきた贈り物は一体何であったのかということ。
    残念ながら劇中でそれが明かされることはありませんでしたが、彼女の名前から推測することが可能です。

    メリーウェザーという名前は、「メリー(朗らか、明るさ)」と「ウェザー(天気)」という2つの単語に分けられます。
    このことから、メリーウェザーはオーロラ姫に「朗らかで陽気な性格」を贈りたかったのではなかったのかと推測することができるのです。

    3人からたくさんの愛情を受けて育ったオーロラ姫は、魔法なしでも朗らかで明るい美しいプリンセスに成長しましたね♪

    ディズニー映画③『ふしぎの国のアリス』:マッドハッターと3月うさぎはなぜいかれている?

    マッドハッターと3月うさぎ引用元:公式サイト
    マッドハッターと3月うさぎ

    ワンダーランドの住人と言えば、やはりマッドハッターと3月うさぎを思い浮かべる方が多いでしょう。
    しかしよくよく考えてみれば、なぜ帽子屋とうさぎが「Mad(いかれている)」と呼ばれるのか、いまいちピンとこない方もまた多いはず。

    マッドハッター引用元:公式サイト
    マッドハッター

    まず、大きなシルクハットがトレードマークのマッドハッターは帽子屋、つまり帽子職人です。
    1600年代から映画の原作である児童小説『不思議の国のアリス』が出版された1800年代にかけて、当時のイギリスの帽子職人は帽子を作る工程で水銀を使用していました。

    水銀中毒という言葉もあるように、水銀を体内に摂取してしまうと神経障害を引き起こし、手足のしびれや記憶力の低下、素行の不備などの症状が現れます。
    つまり、当時の帽子職人の多くがこの水銀中毒に侵されており、先に挙げた症状に苦しむ帽子職人たちを見た人々から「Mad hatter(いかれ帽子屋)」というレッテルを貼られることになってしまったというわけなのです。

    3月うさぎ引用元:公式サイト
    3月うさぎ

    3月うさぎは、英語版では「March hare(マーチ・ヘア)」という名で呼ばれています。
    「Hare」もうさぎという意味の単語ですが、主に「野うさぎ」のことを指し、逆にアリスをワンダーランドに導く白うさぎの英語名である「White rabbit」に用いられている「Rabbit」という単語は主に「穴うさぎ」を意味します。
    だから、白うさぎは穴に逃げ込んでいくというわけなんですね!

    話を3月うさぎに戻しましょう。

    実は、3月というのはうさぎの繁殖期に当たります。
    よって、イギリスではこの時期に、雄のうさぎがまるで狂ったように雌のうさぎを追いかけまわす様子を至るところで目撃できるそうです。

    英語には「As mad as March hare(3月うさぎのようにおかしい)」という言い回しもあるほど、3月頃に見られるうさぎたちはワンダーランドの住民にふさわしい「いかれっぷり」を発揮しているんですね!

    ディズニー映画④『ピーターパン』:ネバーランドにおけるチクタクワニの役割は?

    チクタクワニ引用元:公式サイト
    チクタクワニ

    『ピーターパン』に登場するヴィラン・フック船長が唯一恐れるものこそ、このチクタクワニ。
    チクタクワニとはその昔、置時計を飲み込んでしまったがゆえに、お腹の中から「チクタク」という時計の音が鳴り続けているワニのことですよね。
    ピーターパンが切り落としたフック船長の腕を食べたことで、味をしめてしまったチクタクワニは、今もなお執拗にフック船長を追いかけてくるので、フック船長は時計の音を聞いただけで恐怖に震えてしまいます。

    フック船長とチクタクワニ引用元:公式サイト
    フック船長とチクタクワニ

    そんなチクタクワニの英語名はシンプルに「Crocodile」のみ。
    しかし、ワニというと「Alligator」という単語で記憶している方も多いのではないでしょうか?

    それではなぜこのチクタクワニは「Crocodile」という名で呼ばれているのでしょう?
    「Crocodile」という単語を音で分解していくと、「Clock(時計)」と「Die(死)」という2つの単語が浮かび上がってきます。
    つまり、このワニは永遠に時が止まっているはずのネバーランドにおいて、「時」と「死」を象徴する存在なのです。

    ネバーランドはいわゆるパラレルワールドのようなものであり、別の世界では確実に時は進んでいます。
    そして、このチクタクワニだけがネバーランドの住人たちに「時」を思い起こさせる存在なのです。

    「時」が経つということはそれだけ「死」に近づいているということでもあります。
    フック船長にとっては、このワニは自分の身に忍び寄る「死」そのものであるからこそ、恐ろしくてたまらない存在なのですね。

    ディズニー映画⑤『リトル・マーメイド』:アリエルとセバスチャンの名前の意味は?

    アリエル引用元:公式サイト
    アリエル

    『リトル・マーメイド』のヒロインと言えば、チャーミングな人魚姫のアリエル。
    鈴を転がすような歌声と豊かな赤い髪がトレードマークのアリエルは、名前までユニークでかわいらしいですよね♡

    この「Ariel(アリエル)」という名前は、実は原作から流用したのではなく、ディズニーのオリジナル。
    「Ariel」とはイギリスで「空気の精」を意味し、英語の発音に忠実にカタカタ表記すると「エアリエル」となります。

    ここで「空気」と聞いてピンときた方は、原作の『人魚姫』を読んだことがある方に間違いありません。
    原作の人魚姫は王子と結ばれることなく、最後は海の泡となってその生涯を終えます。

    泡は空気ということであり、ディズニー版人魚姫のアリエルはここからその名前をもらったのだと考えられます。

    セバスチャン引用元:公式サイト
    セバスチャン

    本作の名脇役であるセバスチャンの名前にもとっても洒落た由来があります!
    セバスチャンはトリトン王からアリエルのお目付け役を命じられてしまいますが、元々の職業は宮廷作曲家です。

    セバスチャンという名を持つ音楽家、と考えると、真っ先に思い浮かぶのは何と言っても、楽聖ヨハン・セバスチャン・バッハですよね♪
    歴史に名を遺す偉大なクラシック音楽家の名前を受け継ぐセバスチャンが、陽気にカリプソを演奏する音楽家として描かれている点にも、ディズニーのユーモアセンスが光ります。

    ディズニー映画⑥『美女と野獣』:本作のヴィラン・ガストンが狩人である理由は?

    ガストン引用元:公式サイト
    ガストン

    『美女と野獣』のヴィランと言えば、うぬぼれ屋の狩人・ガストン。
    村一番の容姿と狩りの腕を持つガストンは、同じく村一番の美しさを誇るベルこそが自分にふさわしい妻であると信じて疑いません。

    そんな名ヴィランのガストンですが、実は原作の『美女と野獣』には登場しないキャラクターであることをご存知でしたか?
    ガストンというキャラクターは完全なるディズニーオリジナルのキャラクターで、狩人という設定ももちろんディズニーが考えたものです。

    それではなぜ、ディズニーは本作のヴィラン・ガストンを狩人として描いたのでしょうか?

    狩人=獣の敵引用元:公式サイト
    狩人=獣の敵

    狩人はみなさんもご存知の通り、獣を狩る職業です。
    よって、ガストンも自らの酒場にこれまで自分が仕留めた数えきれないほどの動物の角や頭を、トロフィーのごとく飾っています。
    そんな狩人たちは動物たちにとって、敵以外の何者でもありません。

    そして、ベルと並ぶ本作の主人公と言えば魔法で「野獣」の姿に変えられた王子です。
    クライマックスではベルをめぐって、野獣とガストンは手に汗握る死闘を繰り広げることとなります。

    つまり、本作のヴィランであるガストンは野獣にとって右に出る者がいないほど、憎き敵として描かれなければならなかったのです。
    そのため、獣の敵である狩人という職業がガストンに与えられることとなったのでしょう。

    ディズニー映画⑦『アラジン』:ジーニーはなぜ弁髪で上半身裸なのか?

    ジーニー引用元:公式サイト
    ジーニー

    『アラジン』で圧倒的存在感を放つキャラクターと言えば、ランプの精・ジーニー。
    ブルーの体に弁髪頭という姿で、自由自在に変身する能力を持ったジーニーは、ディズニー版『アラジン』には欠かせない存在と言えるでしょう。

    しかし、『アラジン』はアラビアが舞台であるにも関わらず、なぜジーニーは中国人風の弁髪頭なのでしょうか?
    超人的魔力を持っているはずのジーニーが服をまとわずに上半身裸で生活しているのもまた、少々不思議です。

    これらの疑問を解決する鍵は、原作の『アラジンと魔法のランプ』の中にあります。

    ジーニーは中国人?引用元:公式サイト
    ジーニーは中国人?

    ズバリ、原作の『アラジンと魔法のランプ』の舞台は中国なのです。
    つまり、アラジンはアラビア人ではありますが、中国で暮らしているという設定です。
    原作の設定に敬意を表す意味も込めて、ディズニー版『アラジン』ではジーニーを欧米人がイメージする典型的中国人の姿=弁髪頭として描くことになったと考えられます。

    また上半身裸の理由は、ジーニーをランプにとらわれた奴隷のように描きたかったからではないかと推測できます。
    事実、ジーニーはランプの持ち主のことを「ご主人様」と呼ばなくてはならず、持ち主の命令を無条件で聞かなくてはならない奴隷のような立場にあります。

    奴隷の中でもジーニーはその昔、パシフィック鉄道建設のために働いていた中国人肉体労働者「苦力(クーリー)」がモデルになっていると言われています。
    実際の苦力たちは服を身に着けて働いていたようですが、ハリウッド映画に登場する苦力たちは大抵、裸の状態で登場します。

    これは映画を見ている人が一目で誰が苦力かを判断できるようにするためだったと言われています。
    そのハリウッド映画の伝統がディズニー版ジーニーを描く際にも引き継がれていたのですね。

    ディズニー映画⑧『塔の上のラプンツェル』:ラプンツェルの髪の色と長さの意味は?

    金色の長い髪を持つラプンツェル引用元:公式サイト
    金色の長い髪を持つラプンツェル

    ラプンツェルと言えば、約21mもの長い金色の髪が特徴のプリンセス。

    映画のクライマックスで、髪を切り、茶髪のショートヘアになるシーンは誰しも衝撃を受けたはず!
    そんなラプンツェルの髪の毛には、想像以上に様々な意味が隠されています。

    まず西欧において、金髪は「(女性的)美しさ」、「若さ」、「永遠」などを意味する髪色とされています。
    加えて、女性の外見的美しさを象徴する髪は、長ければ長いほど美しいとされていました。

    つまり長い金髪を持つラプンツェルは、外見的に最も美しいとされる女性であり、男性に女性的魅力を最もアピールできる女性として描かれているのです。

    しかしその反面、金髪は「未熟」、「愚かさ」などの象徴でもあり、今もなお、マイナスの意味でとらえられることも。
    映画冒頭のラプンツェルも生まれてから18年間、外の世界を全く知らずに育ったということもあり、世間知らずで子供っぽく、未熟であるさまが見てとれます。

    髪を切って幸せをつかむラプンツェル引用元:公式サイト
    髪を切って幸せをつかむラプンツェル

    ラプンツェルは髪を切ることで、髪に宿っていた魔法の力を失い、髪色も金色から茶色に変化する設定で描かれました。
    また、彼女の髪は一度ハサミを入れてしまうと、二度と伸びてこない特別な髪でもあるようです。

    つまりラプンツェルは、この先一生、茶髪の短い髪で過ごす運命となったのです。
    これは、持って生まれたはずの女性的美しさを永遠に失ったことを意味しますよね。

    これまでのディズニープリンセスは、より女性的に美しく変身することで王子と結ばれ、幸せを手に入れてきました。
    魔法でボロをまとった姿から美しいプリンセスに変身を遂げたシンデレラがその良い例です。

    反対にラプンツェルは、長い金髪が象徴する外見的美しさを手放すことで、幸せをつかみます。
    なぜなら、彼女の髪色は金色から茶色に変化し、髪の長さもこれから一生短いままであるからです。
    一度切ると髪が伸びないという設定は、ここに来て初めて活きてくるんですよ!

    また、「知性」、「成熟」、「信頼」などを象徴する茶髪になるという設定も、ラプンツェルがこの冒険を通して、どれだけの知識を吸収し、心身共に成長し、信頼されるプリンセスとしての素質を身に着けたか、を視覚的に表していると言えるでしょう。
    ディズニーはラプンツェルの“髪”を通して、全く新しい次世代のディズニープリンセス像を作り上げた、と言っても過言ではないのです!

    まとめ

    ディズニー映画
    ディズニー映画

    いかがでしたか?
    次回、ディズニー映画を見る際には、ぜひ細部にまで注目してご覧になってみてくださいね♪

    参考文献:
    有馬哲夫『ディズニーの魔法』、東京:新潮社、2003
    有馬哲夫『ディズニー・ミステリー・ツアー』、東京:講談社、2010
    斎藤嘉博『ディズニーアニメの楽しみ方』、東京:講談社、2008

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